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にきび予防にこれは食べないほうがいい!

食欲の秋ですね!芋、クリ、かぼちゃがおいしくて、それを使った秋の味覚のスイーツもとってもおいしそう!

私を含むスイーツ好きな人にとって砂糖のとりすぎはにきびの原因になるだけでなく、皮下脂肪がついちゃったり、集中力が散漫になったり、アレルギー体質になりやすかったり、色々問題がおきやすいですね。

にきび予防や改善を願っているなら砂糖の取りすぎは厳禁なのです。お菓子だけでなく、煮っ転がしやきんぴらなどの和風のお惣菜にも結構な涼の砂糖が入っています。

ミネラルの多いはちみつや腸内環境を良くして便秘解消に効果的なオリゴ糖や身体の免疫力を高めると評判のメープルシロップに代えたり、工夫したいところです。だって甘みが全くないとつらいですもの。

ダイエットしていてもスイーツがやめられな~い!
なんて人も多いと思います。

にきびに砂糖が良くないのは、糖分も体内でエネルギーになる上に、皮脂分泌を促進させたり、皮膚の抵抗力を下げてにきびができやすくなるからなのです。

アトピーやアレルギーで皮膚がかゆくなったり、乾燥したりするのも白砂糖が影響しているそうです。甘いお菓子を常食しているとにきびだけじゃなく、花粉症やアレルギーになってしまうかも><

にきび予防のために砂糖の摂取量は減らしたいですね。甘い物が欲しくなったらチョコバーに手を伸ばすかわりにリンゴや梨などのフルーツやドライフルーツを食べましょう。

フルーツはミネラル、ビタミンがたっぷりで、特に梨は髪の毛や肌に潤いを与える働きがばつぐん!

フルーツにも果糖という糖分がしっかり含まれているので食べすぎには気をつけれないといけませんね。

フルーツは南の国で取れるものが多く、体を冷やす働き(冷性)のものが多いのです。フルーツを食べ過ぎてしまうと冷えて血行を滞らせてお肌にもよくないので適量(1日に1個から2個)を味わって食べて美肌になりましょう♪

ちなみにりんごは冷やしも温めもしない中庸です。りんごのおいしい時期ですよね^^

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